トップページ > トピックス  > 産業技術センター職員が鳥取大学で「現代工学事情」を講義

産業技術センター職員が鳥取大学で「現代工学事情」を講義

9月16日~18日、鳥取大学工学部にて行います。

産業技術センター職員が鳥取大学で「現代工学事情」を講義
地方独立行政法人鳥取県産業技術センター(理事長稲永忍イナナガシノブ)では、8名の研究職員が鳥取大学大学院工学研究科で開催される「現代工学事情」の講義の一部を担当します。
これは、産業技術センターとしては初めて、鳥取大学で行う講義です。
1 名称 現代工学事情
2 日時 9月16日(水)~18日(金)8時50分~
3 場所 鳥取大学工学部第21講義室(鳥取市湖山町南4-101)
4 概要

月日
時限
時刻
氏名
フリガナ
所属
職名
講義内容
9月16日(水)
1限
8:50-10:20
門脇 亙
カドワキ ワタル
企画管理部
企画室長
産業技術センターの企業支援業務、県内他機関との連携、センターの役割り
2限
10:30-12:00
西本 弘之
ニシモト ヒロユキ
電子・有機素材研究所
所長
鳥取県の産業構造、県内電気機械器具製造業の実態と先端技術
3限
13:00-14:30
木村 伸一
キムラ シンイチ
電子・有機素材研究所
有機材料科長
天然高分子材料による技術開発、プラスチック成形分野への技術支援
9月17日(木)
1限
8:50-10:20
柏木 秀文
カシワギ ヒデフミ
機械素材研究所
所長
県内の機械金属、環境リサイクル関連業界の動向、業界が取組む関連技術
2限
10:30-12:00
鈴木 好明
スズキ ヨシアキ
機械素材研究所
生産システム科長
県内の金属加工における生産現場の現状、町工場から教わること
3限
13:00-14:30
玉井 博康
タマイ ヒロヤス
企画管理部企画室
企画員
環境負荷低減に向けた新しい材料の利用技術や製造プロセス
9月18日(金)
1限
8:50-10:20
秋田 幸一
アキタ コウイチ
食品開発研究所
所長
地域食材資源活用や食品の品質保持に関する研究開発と技術支援
2限
10:30-12:00
有福 一郎
アリフク イチロウ
食品開発研究所
応用生物科長
バイオテクノロジー応用技術や機能性食品に関する研究開発や技術支援


トップページ > トピックス  > 産業技術センター職員が鳥取大学で「現代工学事情」を講義